ベース界に激震!
櫻井哲夫 × 日野"JINO"賢二
『 TETSUJINO 』 -TOUR 2009-
at FUKUYAMA


本邦電気低音シーンを牽引するツー・トップ、
櫻井哲夫と日野"JINO"賢二が合体!
"TETSUJINO"(テツジーノ)誕生!!

【出演】櫻井哲夫 & 日野"JINO"賢二(bass)・PENNY-K(key)・JAY STIXX(drum)

【日程】2009/1/26 (月)
【場所】福山 MUSIC FACTORY
    福山市明神町2-8-2      (会場の地図はここをクリック)
     ※会場駐車場は数に限りがあり付近には有料駐車場がありませんので、
       公共交通機関をおすすめします。(JR東福山駅から徒歩約10分です。)
【時間】開場/19:00 開演/20:00
【料金】前売り 5,000円 / 当日 5,500円 (ドリンク代別途必要)
【主催】Bar Caboulot (バー・カブロ)


チケットのご予約、お問い合わせは当店へ!

    TEL: 084-926-5966 (バー・カブロ:宮崎まで)

    ※お電話は営業時間中にお願い致します。(18時半〜26時、日・祝休業)
    E-mail はこちらです  

本邦電気低音シーンを牽引するツー・トップ、櫻井哲夫と日野”JINO”賢二が合体!“TETSUJINO”(テツジーノ)誕生!!
きっかけはベースマガジン誌(2008年2月号)のセッション・バトル企画。なんとドラムにデニス・チェンバースを迎え、超強力なツイン・ベース・ユニットのデビュー・アルバム。
櫻井と日野の全く違う音楽的バックボーンが見事に融合し、今までになかったテクニカルかつグルーヴィーなコンテンポラリーな低音ワールドを実現!


櫻井哲夫(さくらいてつお)( Bass Guitar) プロフィール

1957年11月13日東京生まれ。13歳の時ベース・ギターを弾き始める。1976年〜1989年迄「カシオペア」、1990年〜1998年迄「JIMSAKU」のメンバーとして活動。グループで全国各地と世界約20ヶ国で公演活動を繰り広げる。1979年レコード・デビュー以来、バンドとソロで合計40枚のアルバムをリリース。教則ビデオは3本リリース。現在は、ソロ・アーチストとして精力的に活動中。独特の暖かさと激しさを持ち合わせたオリジナリティー溢れる楽曲とベース・プレイで幅広い音楽活動を行っている。2000年以降、全国各地の音楽イベントのプロデュース。アメリカのDennisChambers & Greg Howeとの"GENTLEHEARTS"、ブラジルのDjavan, Ivan Lins, FiloMachado, Rosa Passos等との"Brasil Connection"、イギリスのバンド"SHAKATAK"のBill Sharpe、アジアのJack Lee, Dewa等と様々なコラボレーションを行い、公演活動、創作活動を国際的に展開中。最新作は、2006年、『櫻井哲夫 BRASILCONNECTION "feat. FILO MACHADO" 』のライブCD & DVD。2007年、アコースティックギタリスト岡崎倫典とのユニット"FAR EAST"のCD、『IMO』が発売中。


日野"JINO"賢二 (ひのじーのけんじ)( Bass Guitar) プロフィール

1967年8月17日東京生まれ。
世界的なジャズ・トランペッター(日野皓正)を父に持ち、7才でN.Y.に移住。17歳でジャコ・パストリアスに師事。1986年から本格的にプロミュージシャンとして活動。ニューヨークの由緒あるアポロ劇場のハウス・バンドでの活動を足がかりに実力を蓄え、Joe/ジェシカシンプソン/ブロンディーのデボラ・ハリー等‥数多くのミュージシャンとの共演を果たす。1999年、CHRISTOPHER MAX&THE NEW MILLENNIUMのメンバーとしてヨーロッパで活動。アルバム『JINO in WONDERLAND』発表後、2003年から活動の拠点を日本に移す。その後、世代を担うJAZZアーティストであるTOKU・小沼ようすけらとの期間限定ユニット「TKY」を結成。Micron' Stuff Feat.スガシカオのプロデュースやPinkLady未唯への楽曲提供をはじめ様々なアーティストとライブ活動を展開。ベーシストの枠を超えるマルチな才能を発揮する。現在は自身のバンド「JINOJAM」で東京を中心に各地のライブハウスに出演。JAZZ,FUNK,R&B,HIPHOP,SOUL等、毎回様々なジャンルの音楽を演奏を行う。マーカス・ミラーやオーマ・ハキムをはじめ、イーサン・ファーマー/TMスティーブンズ/シックのvoシルバートミーキャンベル/ロイ・ハードグローブ/デニス・デイビスらが飛び入り出演するなど 、そのテクニックは日本のみならず海外でも高く評価されている。

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